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代表あいさつ

MESSAGE
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皆様、こんにちは。
「みりょく日本一の会」代表の蒲原和美です。
2026年3月、代表になって丸1年という節目を迎えます。
この1年は、確かな手応えを感じると同時に、自分自身の足元を何度も見つめ直す、とても濃い時間でした。
4年前までサラリーマンをしていた私には想像もできなかった景色が今あるのは、温かく支えてくださる皆様のおかげです。
この1年、私は「ビジネスの本質である売上を生み出すこと」に全力で取り組んできました。
その中で、改めて気づかされたことがあります。
それは、「自分一人の気合いや頑張りだけで突き進むことの難しさ」です。
一生懸命になればなるほど、いつの間にか視野が狭くなり、本来の目的からズレそうになってしまう。そんな自分の不器用さを、身に染みて感じる場面もありました。
そんな時、私を救ってくれたのが、感情に左右されない「正しく機能する仕組み」の存在です。
迷った時こそ、基本に立ち返り、やるべきことを淡々と積み上げる。この1年を通じて、「正しい仕組みの上で、コツコツと継続することこそが、着実な成果に繋がる一番の近道である」ということを、私自身が一番学ばせてもらいました。
現在は運や偶然に頼ることなく、継続して結果を出せる仕組みを自分のものにできています。

「本質を見抜く考え方」を知ることで、未来への不安は希望に変わり、自分の力で人生をコントロールできる自信が湧いてきました。自分の個性を活かしながら、本当にやりたいことに集中できる毎日は、心からの喜びに繋がっています。
「みりょく日本一の会」は、単なる交流の場ではありません。
成長したいと願う方が、一歩ずつ着実に自分らしく進んでいくための「実践の場」でありたいと思っています。
代表2年目。私自身の失敗もそれを乗り越えた経験も、今のありのままを皆様にお伝えしていきたいです。
皆様の自己実現を一番近くで応援できるよう、私自身も楽しみながら、一歩ずつ歩みを進めていきたいと思っています。

みりょく日本一の会 代表 蒲原和美

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